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		<title>Be Ambitious Japan!!  High Security Trash</title>
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		<description>ただただ本音で綴るだけ、、、</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>トヨタは来年今年より売れない想定</title>
		<description>2009/11/17

トヨタ自動車の２０１０年度の国内の新車市場（軽自動車除く）
規模想定は、２５０万台以下とだと報道されている。

一方で、０９年度は３５０万台に回復すると想定していることも判明。

今年は、新車買い替え補助制度が効いているということだ。


</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2009/11/17
<br />
<br />トヨタ自動車の２０１０年度の国内の新車市場（軽自動車除く）
<br />規模想定は、２５０万台以下とだと報道されている。
<br />
<br />一方で、０９年度は３５０万台に回復すると想定していることも判明。
<br />
<br />今年は、新車買い替え補助制度が効いているということだ。
<br />
<br />
<br />想定通り２５０万台を下回れば、これは４１年ぶりの低水準。
<br />
<br />国内新車販売台数は、リーマン・ショックのあった昨年秋以降、
<br />大幅に落ち込んだが、今年４月にエコカー減税が、６月に買い替え
<br />補助制度が始まってから上向き始めた。８月には前年同月比２．３％
<br />増と、１３カ月ぶりに増加に転じ、その後も、好調を維持している。
<br />
<br />０９年度の市場について日本自動車工業会は今年３月、軽自動車を除いた台数を前年度比約３１万台減の２５７万７６００台と予測したが、この数値は買い替え補助制度の効果を加味していない。トヨタは、減税と補助制度の影響を盛り込み、０９年度は一転して０７年度と同レベルの３５０万台に回復すると予想している。
<br />
<br />メーカー側の値下げ努力に加え、ここ数カ月の政府支援策の効果で
<br />新車販売は回復。今月１６日に発表された７〜９月期の国内総生産
<br />（ＧＤＰ）は、新車需要増も一因となり高い伸びを示し、景気を
<br />下支えした。
<br />
<br />＊自動車産業が日本を支えるひとつでることは明らか。
<br />しかし、今後もずっと税金で支えていくのが本当にいいことなのか
<br />どうか。
<br />この先、石油のつきる日も遠くはないことが現実的な今、
<br />二酸化炭素削減に費用投資するよりは、水素のインフラやら、
<br />原子力以外の発電インフラ整備の方が先ではないかな？
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>もの造り</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T12:29:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nooo</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-246.html">
		<link>http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-246.html</link>
		<title>３年５カ月ぶり　デフレ宣言</title>
		<description>2009/11/20

もうお互いにつぶしあいの状況だもんね。暗い。。。

***********
　菅直人副総理（経済財政担当相）は２０日、関係閣僚会議に
１１月の月例経済報告を提出した。物価下落が続いている状況を
反映し、「緩やかなデフレ状況にある」との表現を明記した。
「デフレ」の</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2009/11/20
<br />
<br />もうお互いにつぶしあいの状況だもんね。暗い。。。
<br />
<br />***********
<br />　菅直人副総理（経済財政担当相）は２０日、関係閣僚会議に
<br />１１月の月例経済報告を提出した。物価下落が続いている状況を
<br />反映し、「緩やかなデフレ状況にある」との表現を明記した。
<br />「デフレ」の表現が盛り込まれるのは２００６年７月以来
<br />３年５カ月ぶり。
<br />
<br />　政府は０１年３月の月例報告で戦後初めてデフレと認定した。
<br />その後、デフレからの脱却は宣言していないが、０６年６月以降、
<br />基調判断からデフレの表現が消えていた。
<br />
<br />菅副総理は２０日午後の会見で、デフレが「景気を下押しする
<br />リスクとして留意する必要がある」と二番底懸念を指摘した。
<br />
<br />　一方、日銀の白川方明総裁は２０日の金融政策決定会合後の会見
<br />で、「持続的な物価下落とデフレを定義した場合に日銀の判断は
<br />同じ」と述べた。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>社会</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T12:18:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nooo</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-245.html">
		<link>http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-245.html</link>
		<title>地獄の都会</title>
		<description>都会で人を気にしたら生きて行けない。
その結果、以下のようなことが起きる。
大都市は分解しなければ。
何のために全国に高速鉄道や高速道路を作っているのか？？

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
11月14日9時9分配信 産経新聞
痴漢→婦女</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 都会で人を気にしたら生きて行けない。
<br />その結果、以下のようなことが起きる。
<br />大都市は分解しなければ。
<br />何のために全国に高速鉄道や高速道路を作っているのか？？
<br />
<br />+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
<br />11月14日9時9分配信 産経新聞
<br />痴漢→婦女暴行　巨大ターミナルで“見殺し”にされた
<br />女子高生の悲劇
<br />
<br />　朝の満員電車で女子高生に痴漢をした揚げ句、公衆トイレに
<br />連れ込み乱暴した会社員の男が警視庁に逮捕された。周囲は通勤客
<br />らでごった返していたにもかかわらず、女子高生に救いの手が差し
<br />出されることはなかった。
<br />電車や駅を舞台にした婦女暴行事件は後を絶たず、中には乗客が
<br />異変に気付きながら傍観していたケースもある。衆人環視の現場で
<br />、卑劣な性犯罪が繰り返される悲劇。都会の無関心が女性を見殺しに
<br />しているのならば、あまりにも悲しい。
<br />
<br />■満員電車での行為は陵辱の始まり
<br />
<br />　ＪＲや私鉄、地下鉄などが乗り入れる新宿駅。１日３００万人
<br />以上の乗降客を誇る国内最大のターミナル駅で事件は起きた。
<br />捜査関係者の証言を元に再現すると、男の卑劣ぶりが浮かび
<br />上がってくる。
<br />
<br />　１０月２日朝。高校１年の女子生徒（１５）は私鉄電車に乗って
<br />いた。新宿駅へと向かう車内はいつものようにすし詰め状態だった。
<br />
<br />
<br />　その時だった。女子生徒は下半身に何かが触れたのを感じた。だが、その感触は単に触れただけではなく、背後から「触られている」ことによるものだと確信するまでに時間はかからなかった。
<br />
<br />　「怖い」
<br />
<br />　女子生徒は心の中でそう感じたが、突然の事態に声をだすことはできなかった。そうした心理を逆手にとるように、男の行動はエスカレートしていく。
<br />
<br />　満員の電車内で恐怖の時間を過ごした女子生徒。電車は終点の新宿駅のホームへと滑り込んでいく。
<br />
<br />　「やっと終わる…」
<br />
<br />　女子生徒は、電車内のすべての乗客がはき出される終着駅で、痴漢も終わると確信したに違いない。だが、女子生徒は、痴漢が本当の恐怖の始まりに過ぎなかったということをこの時はまだ分からなかった。
<br />
<br />　電車はホームに到着。ほかの乗客と一緒に押し出されるようにホームに降り立った女子生徒は、腹部に鈍い痛みを感じた。電車内で最初に感じた「触られた」との感触とは明らかに違うものだった。男に殴られたのだった。
<br />
<br />　「ちょっと来い」
<br />
<br />　本来ならば、女子生徒がこう言って男の手をつかみ警察に突き出すはずだった。だが、逆に女子生徒は男にこう言われ腕をつかまれたのだった。
<br />
<br />■捜査員の目前で次の獲物を物色していた男
<br />
<br />　女子生徒が腕をつかまれたまま連れて行かれたのは、新宿駅西口にある地下駐車場の公衆トイレだった。
<br />
<br />　この間、女子生徒は男に腕をつかまれたまま、新宿駅構内や地下通路を約２００メートルにわたって歩かされた。殴られた腹部の痛みと恐怖で声がでない女子生徒が、中年の男に引っ張られていく異様な光景。それでも−。ホームからトイレまでは通勤客らが絶え間なく行き交っていたが、男を見とがめる者はいなかった。
<br />
<br />　そして女子生徒は連れ込まれた男子トイレの個室で乱暴された。
<br />
<br />　「女子生徒はとてもまじめな子。『悲鳴を出せばいい』と考える人もいるかもしれないが、こういう事件の場合、被害者は恐怖で声を出せないことがある」
<br />
<br />　捜査幹部は女子生徒の心情をおもんぱかった。
<br />
<br />　すれ違った多くの人の目はごまかせた男だが、駅の防犯カメラが女子生徒の腕を引っ張る男の姿をとらえていた。
<br />
<br />　女子生徒側からの告訴を受け、警視庁捜査１課は映像の解析や張り込みなどにより、１人の男の存在を浮かび上がらせた。
<br />
<br />　東京都町田市中町のコンピューター関連会社社員、別府信哉容疑者（４９）。
<br />
<br />　捜査員が別府容疑者の行動を監視下において捜査したところ、私鉄のホームで別の女子高生に物色するような視線を投げる別府容疑者の姿が確認された。
<br />
<br />　「第２の被害者を出さないためにも捜査を急いだ」（捜査幹部）
<br />
<br />　捜査１課は１０月３０日、女子生徒に乱暴した強姦（ごうかん）の疑いで、別府容疑者を逮捕した。
<br />
<br />　「電車の中で痴漢した後、トイレに連れ込んで乱暴したことは間違いない」
<br />
<br />　捜査関係者によると、別府容疑者は逮捕当初、こう言って容疑を認めた。
<br />
<br />　さらに動機についてはこう供述したという。
<br />
<br />　「痴漢をしているうちに我慢できなくなった。人込みを避けるように移動していたらたまたまトイレがあった」
<br />
<br />■表の顔は同じ年頃の娘を持つマイホームパパ
<br />
<br />　小田急線町田駅から徒歩十数分。住宅街の一角にある家賃１２万円の３ＬＤＫのありふれた賃貸マンションに別府容疑者は事件前日の１０月１日から、妻と高校生の娘と３人で暮らし始めていた。
<br />
<br />　マンションを仲介した町田市内の不動産会社の従業員によると、別府容疑者は９月２７日、妻とともに不動産会社を訪れ、マンションの賃貸契約に向けた手続きを行った。「通学、通勤状況の改善」を理由に町田市内の別のマンションからの引っ越しを希望していたといい、従業員の目には仲むつまじい夫婦にしか見えなかったという。
<br />
<br />　「奥さんに頼られている感じ。（別府容疑者は）明るくて言葉数は多い人で、嫌みな感じはまったくしませんでした」
<br />
<br />　卑劣な犯罪を行った容疑者とは結びつかない父親像。以前に住んでいた町田市内のマンションの近隣住民らも同じ印象を持っていたようだ。
<br />
<br />　近くの動物病院の職員は「奥さんと娘さんの３人で来院し、飼い犬のダックスフントを預けにきたことがあった。仲が良く、幸せな家庭といった感じでした」と話す。
<br />
<br />　マンション住民の女性は「日曜日には本人が犬の散歩に連れていた。うちも犬を飼っていて、なでてくれたこともあるんですよ。あの人が事件を起こすなんて考えられない」と首をかしげた。
<br />
<br />　周囲には一見、ごくありふれた父親としか映らない別府容疑者が、どうして婦女暴行事件を起こしたのだろうか。
<br />
<br />　犯罪心理に詳しい新潟青陵大学大学院の碓井真史教授は、婦女暴行事件に手を染める人間の心理についてこう分析する。
<br />
<br />　「単純な性欲だけでなく、支配欲から女性を屈服させることで満足する。少女を狙うのは非力な対象を泣き寝入りさせられるという思いがある」
<br />
<br />　マイホームパパの仮面の下に、こういった一面を併せ持っているというのだ。
<br />
<br />　碓井教授は続ける。
<br />
<br />　「本来、中高年は家族や社会的な立場など守るものがあり、分別もあるので事件を起こしにくい世代。だが、精神的に追いつめられた場合、心の深い部分がコントロールできなくなる」
<br />
<br />■後を絶たぬ性犯罪　見て見ぬフリが都会のマナー？
<br />
<br />　公共の場所である電車と駅。女子生徒は文字通り、衆人環視の状況で被害にあった。このような婦女暴行事件が近年、後を絶たない。
<br />
<br />　平成１８年８月、解体業の男がＪＲ西日本の特急「サンダーバード」の車内で、２０代の女性の隣に座って「大声を出すな。殺すぞ」と脅して胸などを触り、男子トイレに女性を連れ込み乱暴した。
<br />
<br />　当時、同じ車両にほかの乗客もいたが、男は「何見とるんじゃ」と怒鳴りつけており、乗客の中には、車掌に通報したり、男を制止したりした人はいなかったとされる。
<br />
<br />　男は同年１２月にも走行中のＪＲ湖西線の電車内やＪＲ雄琴駅（大津市）構内のトイレで別々の女性に乱暴しており、それぞれの強姦容疑で逮捕された。
<br />
<br />　ＪＲ東日本でも昨年３〜４月、ＪＲ東海道線のグリーン車内で女性乗務員２人が相次いで乱暴される事件が発生した。
<br />
<br />　飲食店従業員の男が乗務員の首をしめ、「静かにしろ、殺すぞ」と脅してトイレに連れ込むなどして乱暴していた。乗客が少ない早朝に犯行に及んでおり、逮捕された男は「グリーン車内に女性乗務員が１人しかいないので狙った」と供述した。
<br />
<br />　人目のつきやすい電車や駅で、なぜ婦女暴行事件が相次いでいるのか。
<br />
<br />　「人が大勢いることで、責任が分散してしまい、逆にマイナスに働くことがある。他人が危険な目に遭っているにもかかわらず、助けを出さない、援助行動をしない『冷淡な傍観者』になってしまう」
<br />
<br />　碓井教授はこう説明。さらに都心部特有の心理状態も遠因にあると指摘する。
<br />
<br />　「都会ではさまざまな現象が起きているため、他人のことには首を突っ込まず、トラブルに巻き込まれないようにする『都会のマナー』が存在する」
<br />
<br />　ＪＲ東日本や西日本は続発する性犯罪に対処するため、これまでに警備員の巡回徹底や乗務員の防犯ブザー携帯など抑止策を打ち出してきた。
<br />
<br />　警視庁でも今年９月、婦女暴行に発展する危険性をはらむ痴漢行為を集中的に取り締まる「痴漢被害ＳＴＯＰ！」作戦を展開。すりの捜査員や機動隊員を電車内に配置した。だが性犯罪の根絶は難しいのが現状だ。
<br />
<br />　「女性を絶望のふちに追いやる卑劣な犯行は、『魂の殺人』といわれる。異変に気付いた周囲の人が傍観者であることを止めることで、救える尊厳があるはずだ」
<br />
<br />　捜査幹部は罪深き傍観者への意識改革を求めている。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>男の心</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-16T23:34:43+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nooo</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-244.html">
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		<title>レガタム繁栄指数</title>
		<description>まあこれもひとつの指標なのだろうが、日本もまだまだ捨てた
ものでもないのか？？


以下報道された内容**********************************
民間研究機関レガタム研究所が発表した２００９年版
「レガタム繁栄指数」ランキングでは、北欧のフィンランドが
１位となり、日本は１６</description>
		<content:encoded><![CDATA[ まあこれもひとつの指標なのだろうが、日本もまだまだ捨てた
<br />ものでもないのか？？
<br />
<br />
<br />以下報道された内容**********************************
<br />民間研究機関レガタム研究所が発表した２００９年版
<br />「レガタム繁栄指数」ランキングでは、北欧のフィンランドが
<br />１位となり、日本は１６位でアジア最高位となった。
<br />
<br />同指数は、世界人口の約９割をカバーする１０４カ国・地域を
<br />対象に、経済成長や民主主義の度合い、生活の質などの要因を
<br />組み合わせて算出する。
<br />
<br />ランキング上位を見ると、スイスが２位に入っているが、
<br />３位がスウェーデン、４位デンマーク、５位ノルウェーと
<br />北欧諸国がほぼ独占。
<br />このほか、オーストラリアが６位、カナダが７位、米国が９位、
<br />英国が１２位などとなっている。
<br />
<br />アジアでは、日本の１６位を筆頭に、香港が１８位、シンガポール
<br />が２３位、台湾が２４位となった。
<br />一方、目覚しい経済発展を遂げる中国は７５位にとどまった。
<br />
<br />レガタム研究所の副所長を務めるウィリアム・インボーデン博士は、
<br />アジア各国・地域の順位が相対的に低いのは、民主主義と個人的
<br />自由に関する部分でポイントが低いことが主因だと指摘。
<br />「多くのアジアの国は経済のファンダメンタルズは良好だが、
<br />本当の繁栄はお金だけではないことを指数は物語っている」と
<br />述べた。
<br />
<br />.. ]]></content:encoded>
		<dc:subject>社会</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-28T22:04:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nooo</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-243.html">
		<link>http://nobkw.dtiblog.com/blog-entry-243.html</link>
		<title>トヨタ、ハイブリッド技術侵害？</title>
		<description>米でプリウス輸入差し止めのピンチ？という記事が流れている。

１）非公開企業の米ペイス（フロリダ州ボニタ・スプリングズ）は、
2005年にハイブリッド駆動系に関する同社の特許をトヨタが侵害したとして、トヨタのハイブリッド車、「プリウス」、「ハイランダー（日本名クルーガー）」、「レクサスＲＸ４００ｈ」の特許侵害をめぐり、民事訴訟を起こした。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 米でプリウス輸入差し止めのピンチ？という記事が流れている。
<br />
<br />１）非公開企業の米ペイス（フロリダ州ボニタ・スプリングズ）は、
<br />2005年にハイブリッド駆動系に関する同社の特許をトヨタが侵害したとして、トヨタのハイブリッド車、「プリウス」、「ハイランダー（日本名クルーガー）」、「レクサスＲＸ４００ｈ」の特許侵害をめぐり、民事訴訟を起こした。
<br />
<br />２）ペイスの訴えは認められ、トヨタには４３０万ドル（約３億９０００万円）の損害賠償が命じられたが、販売差し止め要求は
<br />却下された。そして今年４月、テキサス州の連邦地裁がトヨタに
<br />対し、プリウスには卸売価格の０．４８％、ハイランダーには
<br />同０．３２％、レクサスＲＸ４００ｈには同０．２６％の特許
<br />使用料の支払いを命じた。トヨタは上訴している。
<br />
<br />３）ペイスは、今月同社特許の正当性が証明されているにも
<br />かかわらず、トヨタのハイブリッド車「カムリ」、「３代目
<br />プリウス」、「レクサスＨＳ２５０ｈ」、「レクサスＲＸ４５０ｈ」
<br />が同じ特許を侵害しているとし、ワシントンの米国際貿易委員会
<br />（ＩＴＣ）に輸入差し止めを求める訴えを起こした。
<br />
<br />こういう新規メカは結構海外でオリジナルが研究されているケースが
<br />あるので、本当のところはどうなのだろうか。
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>もの造り</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-07T21:10:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nooo</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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